姿勢⑩ 腰の過剰前弯

姿勢⑩ 腰の過剰前弯


腰を反るとなぜ内臓に悪影響がでるのでしょう?


腰を反る人は、腹筋を使っていない人が多いんですね。
いわゆるポッコリお腹になっている状態です。


腹筋を使っていないので、
内臓が上から落ちて着やすいんですね。


内臓にも重力が働いています。
本来の良い姿勢であれば、腹筋によってお腹が
引き締められているため、落ちてきません。


しかし腹筋を使わないで、腰を反らすと上から
内臓が落ちてきて、内蔵が圧迫されます。
そして内臓の機能が低下します。


さらに血管などの脈管系も圧迫されて流れが
悪くなります。


つまり良い姿勢の条件である「スムーズな流れ」
の状態にならないんですね。


 
 
 

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